図書館について
最近図書館通いにハマっています。
本は購入して手元に持ちたいものですが、貧乏人にはなかなかそれがつらい。
そこで、
公共の図書館を利用するわけです。
そんなのいまさら何言ってんだ、当然だろ、って言われそうですが、
いや、図書館って市民、区民、在勤と在学じゃないと使えないと思っていました・・・。
ところが最近は進んでますね~~。
通勤経路内である、小金井市、杉並区は在勤、在学でなくても誰でも図書カードが作れるんです!
ってそんなの知ってるよ って?!(笑)
そうですか、私は今まで知りませんでした・・・(笑)恥ずかしい。
もちろん、地元の図書館や在勤、在学地域であればそれに越したことはないんですがね。
妻に、「別に、そんなの地元の図書館でリクエストすればいいだけじゃん・・・・」とボソっとトドメを刺されましたが。。
おかげで、今までは必死に古本屋で探したり、ヤフオクやアマゾンで買ったりする必要がなくなりました。指定テキストや、参考文献が99%借りることができます。
しかもその場でゆっくり読めるし、ノートを持ち込めば学習もできる。そしてなんといってもいいことは、、、
図書の返却期限が決まっていることです!(笑)
そのワケは、通信の学習をしている方なら、言わなくてもわかると思います。
コメントにその答えを書いてください。抽選で1名様に・・・・・、、
なんにもあたりません。
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